大学の箱根駅伝で、レースを作るのは2区が大事と言われ、『花の2区』と呼ばれています。
仕事も同じ事で、新規でお客様を作り、2番手がどのくらい関係作りが出来るかで
今後の繋がりに差がでるのです。
最初の出会いは情報に過ぎません。
それをどう加工するかで味が変わってきて、お客様との関係に差が出てくるということです。
ただ目の前の仕事をしているだけでは何も生まれません。
そこから先に目をやらないといけないのです。
キャンペーンの電話やメール、チラシでのお知らせやお客様訪問は明日に向ける仕事なのです。
現場に沢山のチャンスがあります。
それに気づくことが、お客様との関係が深まっていくカギなのです。
笑顔で明るく仕事をしていたら、その場を創り出すチャンスが広がっていきます。
このことに気づけば仕事でのチャンスもさらに深まっていくのです。
『花の2区』を目指し、力を発揮していきましょう!!




