喜んでいただける仕事を

先日ホームページから問い合わせあっていた
お客様から予定確認の電話がある。

何件かかけてあったようで、どこか、わからなく
再度確認電話です。

ロボットエアコン・室外器・抗菌の予約してあって
どんな会社で、どん人が来るか不安なので
室外機・抗菌はしないでいいとのことです。

そういうことで作業に入りました。
担当の現場対応が良かったのでしょう。

断っていた室外機もして貰ったようです。

さらに、わざわざ担当者の対応の良さに
感謝のお礼の電話を頂く。

このように、不安でどこにかけたらいいか困ってある
お客様たくさんおられるのだなと思いました。

いかに対応大事さを感じる1日でした。

これからも、会社の理念である
「喜んでいただける仕事」やって行きたいです。

▪️ハウスクリーニング 福岡

理不尽なお客さんに  「NO」と言っているか?

「二度と来ないで下さい」

私たちは、お客さんに、そうお願いする権利がある。

お客さんが会社を選ぶ権利もあるが、
会社がお客さんを選ぶ権利も、あるのだ。

提供者と受益者、会社とお客さんは、
「不離一体」の関係だ。

どちらが欠けても仕事は成り立たない。

提供者には受益者が、
受益者には提供者が必要なのだ。

だから、本来、提供者と受益者は、
仕事を通して対等の関係だ。

それを理解せず、理不尽な振る舞い、
理不尽な要求をしてくる人は、
お客さんではない。

そんな人を、
お客さんにする必要はない。

理不尽なお客さんの言いなりになっていないか?
断る勇気を持っているか?

「私たちは、お客さんを選ぶ」
そんな姿勢を持ち、それに相応しい努力をするなら、
そんな会社こそが、お客さんからも選ばれる。

だから、本来の関係性を理解していない、
ダメなお客さん、理不尽な要求をしてくる、
合わないお客さんには、

「二度と来ないで下さい」
丁寧に、しかし、毅然と、
そう伝えられる会社になろう。

ハウスクリーニング 福岡

打ち上げ

エアコンクリーニングキャンペーンの
打上げをおこないました。

もちろん表彰をかねてもあります。

3ヶ月半の長いキャンペーンで
1000台の目標達成したようです。

この近年はホームページの競争厳しくなり
昔みたいな成果が望めなくなってきている。

そういう中、

目標達成するということは至難の技です。

各スタッフの頑張りがなかったら
達成は難しいかったと思います。

以前作業をさせて頂いた、顧客リストを引き出してきて
電話作戦が功をそうしたようです。

この電話作戦にスタッフ成長の意味がありました。

スポット客がリピート客に変身しているようです。

このお客様をリピートにするためには担当が現場での

コミュニケーション作りが大事なってきます。

▪️ハウスクリーニング 福岡

お客さんと会社の接点を築いているか?

一度、成功したビジネスで一生食っていけた。

手にした職で一生食っていけた。
そんな時代は終わってしまった。

私たちは恐らく人類史上初めて、

「一度手にした職業やビジネスで一生を過ごせない」
という時代を迎えている。

それは商品やサービスのライフサイクル(寿命)が、
極端に短くなっているからだ。

そんな時代の経営は、簡単ではない。

なぜなら、たとえ成功するビジネスを構築することができたとしても、
商品の大幅リニューアルや新しい商品のリリースという大きなリスクを、
定期的に取らないといけなくなってしまったからだ。

このリスクは大きい。新しく起業するのと変わらない。
そう、私たち経営者は一生に数回は「起業」しなくてはいけないのだ。

このリスクを少しでも小さくするには、
お客さんとの接点を商品・サービスとだけで築くのではなく、
お客さんとの接点を【会社】とも築いておくことだ。

お客さんが、あなたの会社のファンなら、
新しい商品を受け入れてくれる可能性は高くなる。

お客さんとの接点が商品とだけになっていないか?
お客さんと会社の距離が遠くないか?

お客さんと会社の関係も築いていこう。

▪️ハウスクリーニング 福岡

 

千度塩

無病・息災の行事。

隣組の組長さんが、黒磯海岸から
500個石を集めてきます。

大きさも、加減のいいのを集めてきてあります。

それを、大祖神社の鳥居の前に500個の石を置き
神殿の前の石置場まで15m位を往復します。

今年は参加者は20名です。

一個づつお供えします。

だいたい、25回往復したようです。

昔ながらの行事のようですが。

このことは、永遠に残していかないといけないと
思いました。

▪️ハウスクリーニング 福岡

リピート客は定期客に変わる

エアコンクリーニングキャンペーンも無事に終わりました。

それぞれの担当は目標を達成したようです。

今回の成果はスタッフの成長につながると思います。

最近はホームページの競争が厳しくなり、

あまり成果を望めないようになりました。

そんな中、スタッフの努力で目標数字を達成することができました。

今までお客様リストをひろい出しての電話作戦です。

ある担当のM君は自分が行った全部にかけたというのです。

そして達成したとのことです。

この成果は今後の活動にもすごく役に立つと思います。

リピート客が定期客になったようです。

このチャンスを年末にかけてハウスクリーニングに

つないで行きたいです。

▪️ハウスクリーニング 福岡

 

今年から早めの始業式

今年から学校の始まりが早く8/28(月)今日から

交通安全で立ってます。

今までは、9/1が始業式でしたが今年から始まるのが

早いようです。

土曜休みになり学力低下?からと、

各教室にエアコンがついたこともあり、

早めに始まったようです。

子供達に久しぶりに顔を合わせましたが、

いつものようにみんな元気に大きな声で挨拶して

学校に通ってました。

夏休みの間に、又、背が高くなった子供達もいます。

私は、この交通安全でここに立つようになり3年目ですが

夏休みで長い期間休んでいると、何か物足りない1日になっていました。

これが生活の一部になっているようです。

今日から立つことで元気がでます。

又、たくさんの子供たちと会話して色々学んで行きたいです。

▪️ハウスクリーニング 福岡

 

クレームを覚悟しているか?

クレームから逃げる会社に、未来はない。

なぜなら、どんなに成功している会社にも、
クレームは発生するからだ。

成功すればするほど多くの人に関わるようになる。
そして、その一人ひとりは全く違う感じ方をする。

だから、ある人にとっての快適は、
ある人にとっての不快になる可能性がある。

つまり、完全にカスタマイズされた商品を提供しない限り、
クレームは必ず発生する。

しかし、だからと言って、
クレームを放置していると確実に信頼を失う。

経営は、信頼を失ったら終わりだ。

だから、クレームから逃げてはいけない。
クレームと常に向き合わなければならない。
経営者は、まず、その覚悟を持たないといけない。

クレームの存在を、認めているか?
クレームから逃げて、火に油を注いでいないか?

クレームを完成させているのは、実は、会社である。

クレームは最初、本当のクレームにはなっていない。
その対応を間違った時、本当のクレームになる。
クレーム対応に追われ続ける経営者は、この事実が分かっていない。
だから、火に油を注ぎ続ける。

クレームをクレームに完成させているのは、
クレームを発した側ではなく、クレームを受けた側なのだ。

成功し続けたい経営者は、まず、この事実を知ることだ。

【 クレームの完成方法 】
1.逃げ腰で、ごまかそうとする
2.反発する/反論する
3.報告をしないで時間がかかる
4.解決に取り組まない

あなたの会社は大丈夫か?
あなたの会社の社員は大丈夫か?

チェックして「クレーム対応4つの原則」を守っていこう。

【クレーム対応4つの原則】
1.逃げない(しっかりと受け取ること)
2.反発しない(申し訳ないという気持ちで冷静に状況を聞くこと)
3.報告する(状況の報告を頻繁にすること、ほったらかしにしないこと)
4.動く(解決できようとできまいと、とにかく行動すること)

クレームには正面から向き合おう。
しっかりと向き合えば向き合うほど、クレームは怖くなくなる。

▪️ハウスクリーニング 福岡

ピンクのリュッサック

 

長男・次男の子供たちが来ました。

次男の子供の「紗依ちゃん」が
9/6で1歳の誕生日であることで、

長男家族がピンクのリュッサックをプレゼント。

長男の息子「知彗」はにーちゃん気取りで
だっこしてました。

長男・次男とも1人の孫なので
まだまだ、孫が欲しいです。

▪️ハウスクリーニング 福岡

マネジメントは、市場を見つか出すとともに、自らの行動によって市場を生み出す

「企業は市場ニーズに応えるもの」という研究者は多い。

だが、ドラッカーはそれを否定する。

それだけでは企業活動を半分しか説明できないからだ。

20世紀初頭に大衆向け自動車の量産化に成功した。

フォード・モーターの創業者ヘンリー・フォードは、

「自動車がない時代に、何が欲しいかと市場に聞いたら、

「もっと速く走れる馬車が欲しいと答えただろう」と言ったという。

アップル社の創業者スティーブ・ジョブスも同様に

形にして見せてもらうまで、

人は何が欲しいかわかっていないものだ」と述べていた。

確かに、大ヒットしたiPhoneの誕生前から

「これが欲しい」と思っていた人はいなかっただろう。

人は存在しない商品を「買いたい」と思うことはできない。

画期的な新商品は、

自ら創り出して市場に提供するしかないのだ。

企業は人がつくり、人が経営し、人がニーズを満たす、

極めて創造的で能動的な仕組みなのである。

ハウスクリーニング 福岡