仕事を通じてつながり

年末で忙しい為、現場に入りました。

今日行ったお客様は、前職のダスキンの時に営業で行っての知り合いだからもう

35年になります。

息子さんの代になってますが、実家が隣なので、お母さんが、

歯科医院の鍵を開けてくれるのです。

そのお母さんと久しぶりにお話ができました。

「あれから35年位になりますね」と言うと「社長さんいくつなられますか」

と聞かれたので61歳になりますと言うと、私は73歳になりましたと・・・

このようにお互い顔を見ながらお話をしていると昔の思い出が蘇り懐かしい

気持ちになりました。

そして、「息子さんは2人とも、会社に来られて立派になって」と嬉しい

言葉を頂きました。「お母さんのところも歯科医院を継がれて立派な院長先生ですね」

と答える。

仕事を通じてこのような話ができることに、歴史を感じ嬉しい限りです。

◼️掲載文去年の2/29です。

 

年末無事に終わる

今年も、最後の最後まで女性スタッフの協力のお陰で無事に仕事が

終わる事が出来ました。

一人男性社員が仕事中に捻挫して休んでいたたのでどうなるかと思いましたが、

皆さんの協力のもと終わりました。

年末は、主婦にとって忙しい時なのに愚痴も言わず心良く出ていただき

感謝でいっぱいです。

最後まで、明るく笑顔で仕事に取り組んで頂きいい12月でした。

来年に繋がるチームワークの良い雰囲気作りが出来たのではないかと思います。

ありがとうございました。

心から感謝申し上げます。

    ・感謝・感謝・・・

◼️掲載文去年12/30です。

道徳の国

世界一の原油国である中東のサウジアラビア王国で、
日本現地ルポしたテレビ番組が30回にわたって放送されました。
拾った財布を交番に届ける親子、信号を守る通行人、犬のフンを拾う飼い主
教室の掃除をする小学生の姿に対し「信じられない!」とレポートしていました。
保有する原油の枯渇化が進み、人口増加による道徳の荒廃が懸念される同国。
にわかに起きた日本ブームの中で、高い視聴率があったそうです。
日本は「伝統と近代化両立させた国」として注目されており、
既に日本を手本とした家庭製品の技術者養成所が開講したとる伝えられています。
落としものを持ち主に戻す道徳が、いかに大きな(文化9であるかが、国の外から見るとよくわかります。

私たち日本人は、外国に誇るべき倫理・道徳を保持し、
それを永い歴史の中で話すことなく生きたのです。
日本の未来を悲観したり、現在の社会情勢を中傷する論調が多い昨今です。
しかし私たちは、自国の国民性に誇りを持ち、正々堂々と生きていきたいものです。

目標こそが全てを決める

正月の目標で決まることが大事。

目標を決めたら、自分の気持ちや心をどのように持って行くかで

1年間の達成の内容が変わってくのです。

是非とも下の部分を何回も読んで下さい。

 

大なり小なり目標は誰でもが持っているはずである。

しかし、それがなかなか実現できない。

お金を持ちになりたい。

有名になりたい。

家族を旅行に連れて行ってあげたい・・・。

本当にこれらの目標を達成したかったら、

まず「〜したい」というのを「〜する」という積極的な表現に切り換えることである。

「〜したい」というのは単なる望みであって、目標とは言えない。

これからお金もちになればいいなあ、有名になればいいなあ、

旅行に行けばいいなあ、といった単なる夢想にすぎないのである。

例えば、「旅行に行きたい」という望みを「旅行に行く」という表現に切り替えると、

どのようなことが起こるか。

あなたは次のように考えるはずだ。

まずどこに旅行に行くのか。いつ行くのか。何日間行くのか。

予算はどのくらい必要になるのか。この予算を捻出するには、

どのようにすればいいのか・・・。

旅行を実現するための課題をラインアップし、

同時にその解決策をあなたの脳は探し始めているはずである。

つまり、「〜する」という目標を設定しただけで、

実現への第一歩が自動的に踏み出しているのだ。

そして、思考がスタートし始めたら、行動も同時にスタートする。

どこに行くかの答えが見つからなければ、あなたは誰かに尋ねるだろう。

お金が足りなければ、必要なお金を少しずつ積み立て始めるかもしれない。

この※の文自分の心に落とし込むことができたら、必ず良い年になります。

みかんで疲れ吹っ飛ぶ

事務所に帰ると、5キロケースいりのみかんがテーブルの上に置いてありました。

どうしたのと聞くと、お客様(クリニック)から頂いて来たとのこと。

一個食べると、とてもおいしい「愛媛みかん」でした。

このおいしいみかんを食べて毎日の忙しさの疲れが飛んで行きました。

このお客様は、毎年毎回、スタッフの皆さんでとお礼の品を前もって準備していただいてます。

このように、感謝の気持ちが食べ物や飲み物など沢山お客様から頂きました。

本当にありがとうございます。
来年も喜んで頂ける仕事をして行きます。

※去年の12月28日 メール・・・

三社参り

芥屋の神社
・大祖神社
・塩土神社
・松原天神(一番小さな神社)五穀豊穣の神
3社参りに行ってきました。
組長でしめ縄を作り、奉納しています。
この3神社の中で一番歴史があるのが
・松原神社です、縄文時代からのものだそうです。
そういえば、小さいころ遺跡探しをしていちのを思い出します。

謹賀新年

 

今年は天気も良く

日の出見に行ってきました。

黒磯海岸から太陽が出るのを待つ。

加也山の横に出るので遅くなる。

7時30分に出る。

今年も良い年になりそうです。

チームワークの力

 

12月に入り忙しい毎日が続いて、

残り1週間になりました。 

スタッフが成長したのとチームワークの力でスムーズに仕事をこなして終わっています。

自分の現場が終わったら、終わってないところの現場に連絡して、

応援に行ってフォローしてます。

みんな明るく、ゲームするみたいに楽しく仕事しています。

これが楽しい仕事なのです。

年々成長するスタッフが楽しみです・・・。

◼️文面は12/23(金)・・・

継承

「継承」

我社は法人の会社にして20年になります。

その3年前に、38歳でこの仕事を始めました。

小さな名もない掃除会社には、募集しても誰も来てくれなくて、

友達や知り合いに声をかけて手伝って貰いながらやって来ました。

高校生だった次男が友達を連れて来てくれ、

次男は大学に行きながらバイトで来て来れました。

しかし、その後、大学を辞めて、そのまま彩花に就職しました。

又、長男は高校を卒業して、
昔からの知人が山口県でダスキンの加盟店をしていたので、
そこに2年間修行に預けました。

今ではこの二人が居るのが彩花の強みになっています。

どんな仕事でもイヤな顔をせずに、やってくれてます。

仕事を通じて成長しているのが、見ていてよく分かります。

この二人がいれば、彩花は成長発展して行き、次の代までも続いて行くと確信します。

それには、自分がいなくても二人が協力しあえる体制づくりが必要になって来ます。

後5年位で作りあげようと思ってますが、他のスタッフの協力も大事です。

仕事を、後継して行くことは、社会的にも貢献できるし、従業員の生活もかかってます。

人のお役に立つ会社づくりを息子達にもして欲しいと願っています。

ホームページリニュアル

 

創業20周年を記念して

ホームページをリニューアルしました。

時代の流れが早く、先を見て
その時代の情報をキヤッチして動かないと仕事もついていけません。

それを考えて今の時代の情報源であるホームページを新たにしました。             
これでホームページは4代目になります。

どのような変化が現れ、成果が上がるか楽しみです。