彩花のリーダーシップ

人をやる気を引き出し、成果をあげさせるには、
その人に向き合い、

強み(得意なこと・得意なもの、その人の本質)
見出すことが大切であること、

SNSやメールなどによって、
コミュニケーションの効率化がますます進む中、
リーダーたる者がもっとも心掛けるべきことだと
言えるのではないでしょうか。

ITのさらなる発達などの新技術の登場によって、
情報・物量などのボーダーレス化が
ますます進んでいます。

ビジネスのあり方は、今後も大きく変わって
いくでしょう。

しかし、
そうした表面的な変化に対応することばかりに
目を向けていると、
仕事における普遍的な側面「人」の部分を
見落としてしまいがちです。

リーダーとして振る舞うことは、何も組織の
トップだけに求められることではありません。

自分ができることを通して、
組織にいい影響を与えようと心掛けることは、
メンバー全員に求められリーダーシップで
あると言えるでしょう。

人は結局、
置かれているポジションで強みを生かすことしか、
輝くことはできないのですから。

できないことにとらわれるのでなく、
できることを考える。

人に対しても、自分に対しても、
そういう意気込みでチャレンジを続けることが
大切なのだと思います。

リーダーシップとは、仕事にかかわらず、
ボランティア、家族、部活、
サークル活動など、あらゆる人の集まり(組織)
にとって役立つこと。

▪️ハウスクリーニング 福岡

やる リスクよりやらない リスクを考える

第一歩って、勇気がいる。

何かを変えようとした時、不安で一杯になる。

その気持ち、よく分かる。

それは、踏み出した先に幸せがあると感じていても、
変化したことによって生まれる、
そんなリスクを考えてしまうから。

でも、考えてみると、
じっと、とどまっている先に、幸せはあるのかな?

やらないこと自体に、リスクはないのかな?

何もしないことが一番危ない。

そんなことは、しょっちゅうある。

だから、勇気を出したい時は、こう考えよう。

「やるリスクもあれば、やらないリスクもある」ってね。

ハウスクリーニング 福岡

正月から接客対応の勉強

正月でおせち料理にあきて来たのである有名なトンカツ屋に
持ち帰りで買いに行きました。

そのお店は、忙しそうで、店長さんらしい男性に注文すると、
面倒くさそうな対応をされました。

ロースカツ・ヒレ・エビフライを注文して
キャベツはついてますかと言うとついてませんと・・・

こちらも、ただで貰おうとは思っていないのに、
反対にお店の方から、キャベツは、どうされますかと
言うのが当たり前では、
トンカツにキャベツは付き物です。

そして、
お金は先に払っておきますと言うと「後にして下さい」と言うので、
車で待ってました。

初めてで、腹がたったのでそのまま帰ろうとも思いましたが・・・

頭に来たから「忙しいのはわかるが、
自分勝手な商売するな」と言ってしまいました。

そんなやりとりの後、
取りに行くとそれから10分も待たされる羽目に・・・

正月から商いに対して良い勉強をさせて頂きました。

ハウスクリーニング 福岡

チームワーク大事さが身につく。

昨年の12月は本当忙しかった。

1ヶ月、1日も休みがなく、

みんなで走り回ってました。

事故なく、お客様に迷惑をなくかけることなく
無事に終わりました。

いつも言っているチームワークの大事さが
身についたようです。

今後彩花はさらなる勢いで成長していくと思います。

みなさんありがとうございます。

※白板が空いているところが無いくらいに真っ黒

▪️破薄クリーニング福岡

一円の重みを感じているか?

一円は、重い。

この「重み」を知っている経営者は強い。

一円を使うのは、ものすごく簡単だ。
しかし、一円を稼ぐのは、ものすごく難しい。

この重みを知っているから、
成功し続ける経営者は一円を大事にする。

だから、利益を出し続けられる。

一円を稼ぐ難しさを、忘れていないか?
一円の重みを感じて、一円を使っているか?

一円の重さを、いつも感じていよう。

▪️破薄クリーニング福岡

あけましておめでとうございます。

今年は元旦の朝日は見えませんでした。
三社参りに行き祈願してきました。

⑴太祖神社
⑵塩土神社
⑶立石山神社

立石山神社は久々に祈願に行く。
今年は、何にか良い年になりそうです。

軌道に乗るまでの「長い道のり」を 乗り切るには?

新しく始めた会社の商品が、
実際に売れて軌道に乗るようになるまでには、
長い道のりがある。

それを乗り越えるのは簡単なことではない。

折れそうになることもある。

投げてしまいたくなることもある。

そして、自分を信じられなくなってしまうこともある。

そんな時に、力になってくれることが、2つある。

  1.ミッション (あなたの会社が社会から担う役割=使命)

  2.喜びの声 (あなたの会社がお客さんから喜んでもらった声)

辛くなったら、まず、ミッションを思い出そう。

そして、自分が何のために、この仕事をしているのか?

なぜ、この商品を売っているのか?

自分に優しく問いかけよう。

そして、原点を思い出そう。

次に「ありがとう」と言われた言葉を思い出そう。

それを思い出せれば、自分が社会の役に立っている
事実を思い出せる。

そして、自分の行動を肯定できる。

結果を創る努力を積み重ねていくためには、

自分の行動を心の底から肯定することが大切だ。

それが揺らいだ時は、ミッションと喜びの声を思い出そう。

▪️ハウスクリーニング 福岡

高圧洗浄機の威力

毎年、年末にビルの共用部の清掃に入ってるお客さまがいます。

今年は、今までしていなかった裏面の塀の汚れ取りの
依頼があり作業を行いました。

前面の通路や壁は、毎年しているので、
そんなに汚れは酷くなかったのですが、
裏面の地面から60センチくらいの壁は汚れが酷く、
地面からの湿気で、カビ汚れみたいです。

これを綺麗にするには、
業務用の高圧洗浄機を使用しました。

この威力にはビックリです。

すごくキレイになり管理人さんがとても喜んでくれました。

これから、この機械を使う現場をみつけて需要を
高めて行きたいと思います。

▪️ハウスクリーニング 福岡

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チームで仕事をする喜び

組織って言うと、
ネジになって動けなくなっていく気がする。

だから、組織はつくらない。

その代わり、チームをつくる。

チームって言うと、
一人一人が輝いていく気がする。

そして、
仕事は思い切って任せていく。

仕事を任せてもらえることほど、嬉しいことはない。
それは、自分も経験してきたこと。

もちろん、プレッシャーもあるだろうけど、
その先には、大きな喜びが待ってる。

そうやって、仕事の喜びを知ったメンバーは、
ほんとうにカッコイイ。

そういうメンバーと一緒に仕事をすること、
何か一つのことを一生懸命つくり上げていくこと、
一緒に、大失敗すること、
一緒に、お客さんに「ありがとう」って言われること、

それ以上に楽しいことなんか、
あるはずがない。

そして、
チームと組織の違いは、
「自分の呼び方」に出ると思う。

チームのみんなは、
「私たち」という。

組織の一員は、
「私」という。

「私」のために仕事をするのか、
「私たち」のために仕事をするのか。

言葉では、ほんのちょっとの違い。
でも、その差は、とても大きい。

「私」が何人集まっても、
「私たち」にはならない。

「小舟の集団」と、
「大きな船」は違うんだ。

小舟は小回りもきくし、
「ちょっとそこまで」だったら、
こっちの方がいい。

でも、遠くに行きたいなら、
大きな船が必要だ。

それなら僕は、チームで仕事をしたい。

一人じゃたどり着けない景色を、
僕は見たいんだ。

▪️ハウスクリーニング 福岡

エレベターピッチ

この「エレベーターピッチ」というのは
あなたやあなたの商品、サービスのプレゼンを
30秒に凝縮して行うもの。

語源は
「忙しい相手と一緒にエレベーターに乗った時に
自分のビジネスプランを短い時間で伝え、
興味をもってもらうようにする」
ということです。

人は第一印象でその人と付き合うかどうかを
判断している、と言われていますので

良い第一印象を相手に持ってもらうためには
良い自己紹介、つまり
良いエレベーターピッチが必要なのです。

さて、
実際にエレベーターピッチを作成する際は…

1、結論を先に言う
2、あなたがもたらせるメリットを伝える
3、相手にしてほしいことを伝える
4、わかりやすい言葉、表現を用いる

上記の4つを意識しながら、
30秒で伝えられるプレゼンテーションを
作成しましょう。

エレベーターピッチを披露するチャンスは
本当に突然やってきます。

その時に効果的に使えるように、
エレベーターピッチをしっかり
練習しておいてくださいね!

そうそう、
伝えたいことを短時間で話すために、
エレベーターピッチを作成する作業は
文章を削っていく作業になります。

プレゼンテーションを削っていく中で
あなたの本当の強みや魅力に気がつく、
そんな副産物があることも。

ぜひあなたもあなたのエレベーターピッチを
作成してみましょう!

▪️ハウスクリーニング 福岡