理想的なチームとは?

経営者が目指すべきチーム。

その理想像の一つは、
【自立型のチーム】

メンバーの一人ひとりが、
自ら考え、自ら判断し、自ら行動し、自ら成果を出す。
そういうチーム。

そうやって一人ひとりが主体的に動きつつ、
良い意味で依存関係にある。
そういうチーム。

社員だって、管理されたいわけじゃない。
社長だって、管理したいわけじゃない。

簡単ではないが、自立型のチームが出来れば、
全員が良い意味での自由を持って仕事ができる。

だから「自立型のチーム」をつくることを目指そう。

▪️ハウスクリーニング 福岡

 

チームを、つくろうとしているか?

継続する経営には「総合力」が必要だ。

しかし、社長が万能であるハズがない。

得意な分野もあれば、不得意な部分もある。

人は誰でも、不得手で嫌な仕事がある。

そんなことを、どれだけ一生懸命にやっても

大きな価値は生み出せない。

だからこそ、チームをつくる。

あなたにとって、不得手で嫌な仕事は、

誰かが得意で好きで24時間やっても飽きない仕事かもしれない。

誰かにとって、不得手で嫌な仕事は、

あなたが得意で好きで24時間やっても飽きない

仕事かもしれない。

人には違いがある。

その違いを組み合わせて最良を生み出していくこと。

それがチームビルディングの醍醐味だ。

チームをつくろう。

それによってメンバーの一人ひとりが輝けるようになる。

▪ハウスクリーニング 福岡

彩花のリーダーシップ

人をやる気を引き出し、成果をあげさせるには、
その人に向き合い、

強み(得意なこと・得意なもの、その人の本質)
見出すことが大切であること、

SNSやメールなどによって、
コミュニケーションの効率化がますます進む中、
リーダーたる者がもっとも心掛けるべきことだと
言えるのではないでしょうか。

ITのさらなる発達などの新技術の登場によって、
情報・物量などのボーダーレス化が
ますます進んでいます。

ビジネスのあり方は、今後も大きく変わって
いくでしょう。

しかし、
そうした表面的な変化に対応することばかりに
目を向けていると、
仕事における普遍的な側面「人」の部分を
見落としてしまいがちです。

リーダーとして振る舞うことは、何も組織の
トップだけに求められることではありません。

自分ができることを通して、
組織にいい影響を与えようと心掛けることは、
メンバー全員に求められリーダーシップで
あると言えるでしょう。

人は結局、
置かれているポジションで強みを生かすことしか、
輝くことはできないのですから。

できないことにとらわれるのでなく、
できることを考える。

人に対しても、自分に対しても、
そういう意気込みでチャレンジを続けることが
大切なのだと思います。

リーダーシップとは、仕事にかかわらず、
ボランティア、家族、部活、
サークル活動など、あらゆる人の集まり(組織)
にとって役立つこと。

▪️ハウスクリーニング 福岡

やる リスクよりやらない リスクを考える

第一歩って、勇気がいる。

何かを変えようとした時、不安で一杯になる。

その気持ち、よく分かる。

それは、踏み出した先に幸せがあると感じていても、
変化したことによって生まれる、
そんなリスクを考えてしまうから。

でも、考えてみると、
じっと、とどまっている先に、幸せはあるのかな?

やらないこと自体に、リスクはないのかな?

何もしないことが一番危ない。

そんなことは、しょっちゅうある。

だから、勇気を出したい時は、こう考えよう。

「やるリスクもあれば、やらないリスクもある」ってね。

ハウスクリーニング 福岡

正月から接客対応の勉強

正月でおせち料理にあきて来たのである有名なトンカツ屋に
持ち帰りで買いに行きました。

そのお店は、忙しそうで、店長さんらしい男性に注文すると、
面倒くさそうな対応をされました。

ロースカツ・ヒレ・エビフライを注文して
キャベツはついてますかと言うとついてませんと・・・

こちらも、ただで貰おうとは思っていないのに、
反対にお店の方から、キャベツは、どうされますかと
言うのが当たり前では、
トンカツにキャベツは付き物です。

そして、
お金は先に払っておきますと言うと「後にして下さい」と言うので、
車で待ってました。

初めてで、腹がたったのでそのまま帰ろうとも思いましたが・・・

頭に来たから「忙しいのはわかるが、
自分勝手な商売するな」と言ってしまいました。

そんなやりとりの後、
取りに行くとそれから10分も待たされる羽目に・・・

正月から商いに対して良い勉強をさせて頂きました。

ハウスクリーニング 福岡

チームワーク大事さが身につく。

昨年の12月は本当忙しかった。

1ヶ月、1日も休みがなく、

みんなで走り回ってました。

事故なく、お客様に迷惑をなくかけることなく
無事に終わりました。

いつも言っているチームワークの大事さが
身についたようです。

今後彩花はさらなる勢いで成長していくと思います。

みなさんありがとうございます。

※白板が空いているところが無いくらいに真っ黒

▪️破薄クリーニング福岡

一円の重みを感じているか?

一円は、重い。

この「重み」を知っている経営者は強い。

一円を使うのは、ものすごく簡単だ。
しかし、一円を稼ぐのは、ものすごく難しい。

この重みを知っているから、
成功し続ける経営者は一円を大事にする。

だから、利益を出し続けられる。

一円を稼ぐ難しさを、忘れていないか?
一円の重みを感じて、一円を使っているか?

一円の重さを、いつも感じていよう。

▪️破薄クリーニング福岡

あけましておめでとうございます。

今年は元旦の朝日は見えませんでした。
三社参りに行き祈願してきました。

⑴太祖神社
⑵塩土神社
⑶立石山神社

立石山神社は久々に祈願に行く。
今年は、何にか良い年になりそうです。

軌道に乗るまでの「長い道のり」を 乗り切るには?

新しく始めた会社の商品が、
実際に売れて軌道に乗るようになるまでには、
長い道のりがある。

それを乗り越えるのは簡単なことではない。

折れそうになることもある。

投げてしまいたくなることもある。

そして、自分を信じられなくなってしまうこともある。

そんな時に、力になってくれることが、2つある。

  1.ミッション (あなたの会社が社会から担う役割=使命)

  2.喜びの声 (あなたの会社がお客さんから喜んでもらった声)

辛くなったら、まず、ミッションを思い出そう。

そして、自分が何のために、この仕事をしているのか?

なぜ、この商品を売っているのか?

自分に優しく問いかけよう。

そして、原点を思い出そう。

次に「ありがとう」と言われた言葉を思い出そう。

それを思い出せれば、自分が社会の役に立っている
事実を思い出せる。

そして、自分の行動を肯定できる。

結果を創る努力を積み重ねていくためには、

自分の行動を心の底から肯定することが大切だ。

それが揺らいだ時は、ミッションと喜びの声を思い出そう。

▪️ハウスクリーニング 福岡

高圧洗浄機の威力

毎年、年末にビルの共用部の清掃に入ってるお客さまがいます。

今年は、今までしていなかった裏面の塀の汚れ取りの
依頼があり作業を行いました。

前面の通路や壁は、毎年しているので、
そんなに汚れは酷くなかったのですが、
裏面の地面から60センチくらいの壁は汚れが酷く、
地面からの湿気で、カビ汚れみたいです。

これを綺麗にするには、
業務用の高圧洗浄機を使用しました。

この威力にはビックリです。

すごくキレイになり管理人さんがとても喜んでくれました。

これから、この機械を使う現場をみつけて需要を
高めて行きたいと思います。

▪️ハウスクリーニング 福岡

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