サイトホームに戻る > ピカピカブログ > フローリング のピカピカ記録
先日からお話してますホームページからのお客様の件ですが、仕事の行程が
本日で終わりました。
今日は最後の絨毯清掃・床の剥離清掃です。
特に、絨毯は汚れがひどく墨汁のような汚水を見て支店長さんがビックリして
ありました。
また、キレイになって行く現場を見て喜んで頂きました。
(マイ処理剤をまず掛けてブラシを磨く、そしてその次に洗剤散布して又ブラシ
でこする)
(まず、ポリシャーに綿パットをつけて洗浄して汚れを取ります)
(絨毯洗浄機コブラで、70度の水蒸気をかけて洗浄して絨毯のから
内から出た汚水をが吸い取ります)
(絨毯内から出た汚水が墨汁によう汚れているのです)
(左が洗浄し部分と右はまだしていない部分ではこんなに差が違います)
今回の出会いは、支店長さんが本社から4月に福岡支店に転勤されてこられて、
まずは働く職場のイメージを変えることを考えられたことからのご縁です。
転勤された支店長が福岡の業者を知らないのでホームページの検索で自社に
問い合わせを頂いたことから始まりました。
現場の動きを、ホームページに掲載してお客様に伝える・・・
そうすることで彩花の清掃内容が分かり、日々の動きが画面から伝わる、
これがお客様の目にとまり問い合わせに繋がる。
これで、お客様とのご縁が生まれるとはすばらしいことです。
今の時代の、商いかもしれませんこの内容を充実させて行くことが大事と
感じました。
今回、絨毯清掃をした掃除の流れを掲載します。
(こんなにキレイになります・・・いつでも問い合わせして下さい)
この状態の床の清掃の問い合せの電話を頂きました。
今までの清掃業者がワックスを塗り重ねてこの状態になってます。
定期的にハクリ清掃という作業うをしてないためです。
ハクリ剤を塗って水で分離させ古く汚れたワックスを剥すのです。
しかし、この作業はワックスが古くなればなるだけ時間がかかります。
今回の作業はハクリ剤を4回塗ってポリシャーで洗浄しました。
ハクリ剤とワックスが残らないようにきれいに水拭きします。
そして、ワックスを2回塗布しました。
そうするとこんなにキレイに仕上がりました・・・。
ワックスを塗るだけではメンテンナス管理はできないのです。
このような悩みのお客様は、当社「クリーン彩花」にお問い合わせ下さい。
ピカピカの床に復元いたします。